日本のスポーツは教育や部活動の延長として広まってきました。だから「スポーツで稼ぐ」という発想がまだ十分に根付いていなくて、どこか後ろめたさが残っている業界です。
でも考えてみてください。 消費者がここまで感情を動かされるコンテンツが、スポーツ以外にどれだけあるでしょうか。 それだけの力を持つアスリートが、もっと報われていいと思っています。
選手はビジネスの「商品」ではなく、同じ側に立つパートナーです。 だから ARC は選手と一緒に考え、自ら企業に出向き、選手の価値を届けにいきます。 その前提から始めます。